★ おすすめグルメ ★
---- 千葉県松戸市稔台 ----
手打ちそば「松月庵」
お好み焼き「お多福」
手打ちうどん「丸亀」
四川料理「鵬龍」
上海料理「麺館」
台湾料理「百楽門酒家」
博多長浜ラーメン「もりや」
イタリア料理「ベッラ・ビスタ」
備長炭火ホルモン焼き「しちりん」
炭火焼肉「雄門」
ステーキレストラン「ハイウェー」
ステーキ洋食「ハヤシ」
インドネパール料理「タァバン」
インド料理「シャマー・マハル」
韓国家庭料理「マンナ
無国籍料理「アブリール
----- 東京都町田市 ------
パブスナック「キャラバン」
スナック「白馬」
----- 福岡県田川市 ------
もやしそば「己城」
筑豊ホルモン鍋「しんかわ」
筑豊ラーメン「山小屋」
仏料理「ベルセゾン・ナカムラ」

「森本うなぎ屋」
---- 福岡県久留米市 -----

天婦羅小料理「鹿毛川」
焼鳥「九十九」文化街店
焼鳥「鉄砲」本店
とんこつラーメン「久留米屋」
グリル「コックどーる」

豆腐料理「梅乃家」

鉄鍋餃子「五十番
「田中うなぎ屋」

----- 大分県日田市 ------

お好み焼き「イチジク
一口餃子「一品香」
レストラン「立花」

2017/4/28 更新
 ■ トピックス


 開発用パソコンをWindows 7/LabVIEW 2011環境へアップグレード
SOHOシステム開発(代表:聖川孝介)は開発用パソコンをWindows 7 /LabVIEW2011 環境へとアップグレードしました。2012.3.4
PC本体は同一のPrime PCを継続使用となります。
Windows 8 環境は計測環境として問題点が多いため、不採用としました。

Prime Magnate IM
CPU Intel Core 2 Duo E8500
デュアルコア/3.16GHz/L2キャッシュ6MB/FSB1333
RAM 4GB DDR2 SDRAM *
800MHz/2GBx2/デュアルチャネル
HDD 2TB SATA
500GB SATA
320GB SATA *
120GB IDE *
M.B. Intel G31 Expressチップセット
マイクロATXマザーボード
オンボードグラフィックス GMA 3100
CD/DVD DVDスーパーマルチドライブ
OS Acronis OS Selectorにいよるマルチブート環境 *
  • Windows 7 professional
  • Windows XP Professional SP3 *
Display BENQ 24inches 1600x900pixels
LabVIEW National Instruments LabVIEW
6.1/7.1/8.5/2010 /2011
Office Kingsoft Office 2010 *
Security Kingsoft Internet Security *
                  * Options


Prime Magnate IM


 ABシステム10.3をリリース
SOHOシステム開発(代表:聖川孝介)は多チャンネル長時間のUDP通信による実験動物行動量測定が可能なABシステムバージョン10.3を制作しました。
このシステムのセンサーユニットにはOMRON社のEthernet対応PLCデバイスが組み込まれています。

OMRONのユニットにはラダーによるプログラムを作成して組み込む必要があります。またこれに対応するLabVIEWのドライバーは(株)GES社井料田氏公開の資料を参考としてオリジナル制作いたしました。

アプリケーションはLabVIEW2010により作成。日本語版と英語版をリリースしています。現在、追加オプションを作成中です。

イーサネット通信によるデータ集録のメリット
  • LabVIEWとの相性がよい
  • 従来のプログラムを利用できる
  • ドライバの構成が簡単
  • ユニットあたり最大256点のDIOができる
  • ユニット間最大100mの距離をHUBやスイッチなしで確保


 トラクションメータをver.7.3にアップグレード
SOHOシステム開発(代表:聖川孝介)は、1999年に制作したマウス/ラット対応のトラクションメータ(実験動物牽引力測定システム)をアップグレードしてバージョン7.3としました。
開発環境ははWindows XP + LabVIEW 7.1。
代理店経由のみでの販売となります。

今回バージョンの特長
  • A/DデバイスとしてNI社のNI USB-6008を採用。
    これまで同社のPCMCIAカードDAQCard-700を採用していたが、発熱の問題やフラットケーブル取り付けの危うさ、また最近のPCにはPCカードスロットが用意されていないことが多いなどが対応デバイス変更の主な理由です。
  • 測定条件のうちトライアル区間を
     [立ち上がり検出時点] ---> [ピーク検出時点]
    とする選択肢を追加しました。これまでは
     [立ち上がり検出時点] ---> [立ち下がり検出時点]
    の区間に固定となっていました。
  • データを測定結果のリストだけではなく、トライアル波形も同時に保存できるようになりました。
    ユーザの要望で、データファイルに波形を保存/再生表示できるよう機能を拡張しました。互換性を保つためにトラクション・メータのメニューの[リストの読込]ではトライアル・リスト表示のみを行ないます。
  • データファイルを読み込んでトライアル波形を表示するトラクションビューワを用意しました。
    トライアル・リストと同時にトライアル波形列(トレイン)を表示し、さらに選択した単一のトライアル波形詳細も表示し、そのグラフ上のカーソルによりプロット情報を取得できます。

  • ライセンスキー発行システムを追加しました。

トラクションメータ T-Met73.exe


トラクションビューワ T-View73.exe


 USBデバイスのシリアル番号など情報取得のヒント
SOHOシステム開発(代表:聖川孝介)は、USBデバイス情報のl取得を行なうサンプルVIを制作し、LabVIEWライブラリのページに公開しました。



Get_USBdevice.llbについて

一般にコピーや実行プロテクト対応のUSBドライブはかなり高価であり、USBメモリあたり5000円以上、設定ソフトウエアは100万円以上することもあります。
今回公開したライブラリGet_USBdevice.llbでは
シリアル番号などUSBデバイスの情報リストを返します。これを応用することにより、廉価なUSBメモリーを利用した簡易プロテクト構築が可能になります。
USBデバイスリストの項目はつぎのとおりです。

  • デバイス名(Device Name)
  • 説明(Description)
  • 現在接続状態(Connected)
  • ドライブ文字(Drive Letter)
  • シリアル番号(S/N: Serial Number)
Check_USBdevice.vi

            Get_USBdevice.vi(Get_USBdevice.llb)


 対象外アプリケーションのサポートについて
SOHOシステム開発(代表:聖川孝介)は、下記のアプリケーションのサポートについては無料サポートの対象外とさせていただきますのでお知らせします。
ただし、有料サポートとしてはご相談に応じますのでお問い合わせください。

  • 2000年以前にリリースしたプログラム
  • MicroActスクラッチテスト v.1.065
    ScratchTest v.1.065 は2000年以前のScratchTest既存ユーザ様のご要望にお応えしてWindows XP 対応にアップデートしたものです。したがって2001年以降であっても既存ユーザ様以外の方がこれらのアプリケーションを入手ご使用の場合は無料サポートの対象外とさせていただきますのでご了承ください。

    正規版MicroMotion/MicroActの新規ご購入についてはお問い合わせください。


 「LabVIEWライブラリ」のページを開設しました
永らくお待たせいたしましたが、このたびLabVIEWライブラリのページを開設しました。
徐々に関数やツールなどを掲載していく予定です。

  • 掲載したフリーウエアのライブラリやVIはダウンロードしてご自由にご利用いただけます。
  • シェアウエアのライブラリやVIなどのご使用/転用/加工は有料となりますのでお問い合わせください。
  • プログラムの不具合につきましては一切の責任を負いかねますのでご了承ください。
  • ご提案やお気づきの点がございましたらご一報ください。


 微小行動研究システムのバージョンアップ
SOHOシステム開発(代表:聖川孝介)は実験動物の微小行動を研究する目的で、シグナルの中から特徴的な波形を検出するLabVIEWアプリケーションプログラム、マイクロアクトMicroActを近日中にバージョンアップし、MicroMotionと改名、併せて評価版(2週間)ダウンロードサービスを開始する予定です。
マイクロアクトは1999年来、スクラッチテスト、強制水泳テスト、尾懸垂テストなどに適用され、好評をいただいております。
今回バージョンアップによる主な改良点はつぎのとおりです。(確定したものではありません)

  • Windows VISTA/XP対応
  • マルチコアCPU対応
  • USB型アナログ入力デバイスUSB-2008/2009対応
  • LabVIEW 8.6対応
  • NI-DAQmx 8.7.2に対応
  • NI-DAQ Base 3.2に対応
  • NI-TDAQ 7.4.4に対応
  • 計測部:
    アナログ入力 8ch, 12/14bit
    サンプリング周波数 100/200/500Hz
    ch別計測スケジュール(開始/終了)
    オートトリガー対応(開始/終了)
  • 解析部:
    解析パラメータエディタを用意
    解析単位でセグメントのオフセット設定
    セグメント内信号波形のスクロール表示
    解析波形のスクロール表示
    バンドパスフィルタの改良
    解析波形上に検出ピーク点の表示
    解析結果リスト表示の長時間データ対応




広範囲の表示例



X軸拡大例

MicroMotionスクラッチテスト解析画面


 2009年のアプリケーション展望
SOHOシステム開発(代表:聖川孝介)は2009年のアプリケーション開発として、次のメディア、センサー、モジュール、デバイス、ネットワーク、データベースの採用を予定しています。

  • USBメモリーによるアプリケーション配布とコピープロテクト
    LabVIEWアプリケーションとデバイスドライバNI-DAQを合わせてCDメディアとして配布していますが、最新のNI-DAQなどの容量増大のため1枚のCDにはとうてい収納できなくなり、DVD-R/RWを採用しています。しかし、ユーザによってはDVDメディア読み取り可能なドライブを備えていない場合や、インターネットを介したユーザIDやライセンスキーの情報交換が困難なケースもあります。そこで汎用型USBメモリー(2GB程度)のシリアル番号とパスワードを利用したメディアを検討することにしました。
  • シリンジポンプ(KDサイエンティフィック社).
    デイジーチェーンネットワークによって構成される最大50台のシリンジポンプ(KDS-200)をRS232Cシリアル通信によりモニター制御します。ポンプの通信速度は最大9600bpsに限定されており、したがって毎秒10回送受信を行なうためにはポンプ5台まで、毎秒1回であればポンプ50台までの接続が限界と思われます。今回の標準仕様では余裕をもたせて毎秒1回の送受信でポンプ10台までと考えています・
  • Compact FieldPoint(ナショナルインスツルメンツ社)
    イーサネット、RS232C、USB接続可能なリモート計測制御システム。多点のアナログ、デジタル入力にはこれまで大量のケーブルの引き回しによる設置保守の困難を伴っていました。イーサネットケーブルによる配線はこれを単純にし、トラブル発生を少なくします。またReal Time LabVIEWによるプログラムのダウンロードによって、PCへの負担が軽減されます。
  • Wi-Fiデバイス(ナショナルインスツルメンツ社)

    ナショナルインスツルメンツの Wi-Fi データ集録(DAQ)デバイスは、IEEE 802.11 ワイヤレスまたはイーサネット通信、センサへの直接接続、および柔軟な NI LabVIEW ソフトウェアを組み合わせることにより、電気、物理、機械、音響信号のリモート監視を行うことができます。

  • 熱電対プローブ(フィジテンプ社)
    1.5mのケーブル長を有すT型熱電対プローブで、ウサギなどの実験動物直腸温の計測に使用します。これはADインスツルメンツ社の熱電対プローブと同等の製品です。これとナショナルインスツルメンツ社製熱電対IOモジュールとの間には等温端子台というパーツが必要です。
  • 埋め込みICタグ(スターエンジニアリング社)
    ICチップをモールドした微小なICタグを実験動物に埋め込み、さらに動物ケージにもICタグを装着することにより動物管理のUID入力をスムーズに行なうことなどが可能となります。
  • 無線センサネットワーク(クロスボー社)
    センシリオン社の半導体温度センサを用いてすべての計測点のデータを無線ネットワークによってクライアントPCへ転送します。配線の困難な研究室における多点計測を可能にします。
  • FileMaker(ファイルメーカー社)
    データベースとしてmySQLとPHPmyAdminやFileMaker、Microsoft SQL Serverなどの採用を検討中です。


USBドングルキー



KDscientific社製.
シリンジポンプ KDS-200



National Instruments社製
Compact FieldPoint


National Instruments社製
Wi-Fi 熱電対デバイス

 開発用パソコンのアップグレード
SOHOシステム開発(代表:聖川孝介)は開発用パソコンをデュアルコアCPUへとアップグレードしました。
Prime PCとしてはは3台目(3代目?)となります。

Prime Magnate IM
CPU Intel Core 2 Duo E8500
デュアルコア/3.16GHz/L2キャッシュ6MB/FSB1333
RAM 4GB DDR2 SDRAM *
800MHz/2GBx2/デュアルチャネル
HDD 500GB SATA
320GB SATA *
120GB IDE *
M.B. Intel G31 Expressチップセット
マイクロATXマザーボード
オンボードグラフィックス GMA 3100
CD/DVD DVDスーパーマルチドライブ
OS Acronis OS Selectorにいよるマルチブート環境 *
  • Windows VISTA Home Premium SP1 *
  • Windows XP Professional SP3 *
Virtual PC Sun xVM VirtualBox2.0.2による仮想PC環境 *
  • Windows XP *
  • Windows 2000 *
  • Windows 98SE *
  • Windows 95 *
LabVIEW National Instruments LabVIEW 6.1/7.1/8.5 *
Office Microsoft Office 2003/Kingsoft Office 2007 *
Security Kingsoft Internet Security *
                    * Optional


Prime Magnate IM





Sun xVM VirtualBox



 Windows VISTA およびマルチコア対応へ!
SOHOシステム開発(代表:聖川孝介)では
Windows VISTA および Intel マルチコアプロセッサ (Core 2 Duo/Quad) に対応したLabVIEWアプリケーションの受託開発環境を整備しています。

プログラミング環境
 Microsoft
  • Windows VISTA Home Premium/Business
  • Windows XP SP2 Home/Professional
  • Visual Studio Suite 2005 (8)
 National Instruments 
  • LabVIEW PDS 8.5/JP 8.5/US
  • Measurement Studio 8.1.2
  • LabVIEW Signal Express 2.5.
  • LabWindows/CVI 8.5
  • NI-DAQ 7.4.4
  • NI-DAQmx 8.5


 アプリケーションのダウンロード販売を開始
SOHOシステム開発(代表:聖川孝介)はアプリケーションのダウンロード販売を開始いたします。アプリケーションの実行にはライセンスキーの登録が必要です。

ライセンスキーの登録方法
  • ダウンロードされたファイルをインストールしてプログラムを起動すると最初にライセンス・ダイアログボックスが開きます(右図)
  • ユーザ情報を入力してテキスト[保存]し、それをメールに添付して regist.licence@sys-rd.com 宛に送信します。
    代理店販売の場合は販売店名・担当者もご記入ください。ダウンロードによる有料アプリケーションのご利用の場合は振込通知も併せて送信していただく必要があります。
  • 返信メールによりライセンスキーが通知されます。そのライセンスキーをダイアログボックスに正確に入力し、[OK]ボタンを押して登録してください。
  • 登録しなくても[評価]ボタンを押すことで評価版としてのご利用もできますが、有効期限としてインストール後7,14,28日間の3種がありますのでご注意ください。

office@sys-rd.com  tel.050-3311-1018  cel.080-5089-3311